コース紹介

コース表
コース図

※ホール番号をクリックすると、詳しいホール説明がご覧いただけます。

outコース

円錐形の秀峰な浮嶽を見ながらまわる、標高500mの山陵コース。
ショートとロングが3ホールずつの変則的構成となっており、九州でもトップクラスのコースレイアウトです。

  • 1 1コース

    スターティングホールにふさわしい打ち下ろしのミドルホール。グリーン周りのバンカーがコースの目玉。

  • 1 2コース

    打ち上げ右ドックレッグのロングホール。フェアウェイの幅が狭くなるので正確なショットが要求されるホール。

  • 1 3コース

    なだらかな打ち上げのミドルホール。グリーン右のバンカー奥がOBなので、油断は禁物。

  • 1 4コース

    浮嶽を正面としたショートホール。標高が全ホール中一番高い為、風の計算がやや難しいパー3。

  • 1 5コース

    リスクのある池・OB間フェアウェイを狙うか、堅実な第3打目勝負を取るのか、シニアプロの思案は見所。

  • 1 6コース

    やや打ち上げの池越えショートホール。このホールでは果敢にバーディを狙い、次に繋げていきたい。

  • 1 7コース

    6Hに続いてバーディを狙いたい打ち下ろしのミドルホール。風向き次第ではワンオンチャンスも見所。

  • 1 8コース

    打ち下ろしのロングホール。注目すべきは、フェアウェイを横断しているカート道までおよそ330Y。

  • 1 9コース

    短いパー3で打ち上げのショートホール。ショートアイアン精度とパッティング技術を観戦下さい。

inコース

玄海灘と虹の松原を一望しながらまわる、高い戦略性と正確性を要する山陵コース。広いフェアウェイと複雑なアンジュレーションが特徴です。

  • 10 1コース

    見晴らしの良い打ち下ろしのミドルホール。フェアウェイキープが出来れば、バーディがグッと近づくホール。

  • 11 2コース

    右ドックレッグ打ち上げのミドルホール。アイアンの距離感が試されるホール。

  • 12 3コース

    本コース最長のショートホール。しっかりパーをセーブし、次のパー5のティーショットを気持ちよく迎えたい。

  • 13 4コース

    グリーンが見えない右ドックレッグのロングホール。力のあるショットを要するコース。

  • 14 5コース

    やや左への打ち上げのミドルホール。右側がOBなので、ティーショットは右バンカー左狙いがおすすめ。

  • 15 6コース

    右ドックレッグ打ち下ろしのミドルホール。第2打目地点より唐津湾が一望できる、景色の素晴らしいパー4。

  • 16 7コース

    打ち下ろしのショートホール。ここでしっかりパーをセーブしたい。

  • 17 8コース

    第1打目はゆるやかな打ち下ろし。そして第2打目は打ち上げのロングホール。

  • 18 9コース

    最終ホールに相応しい最難関ミドルホール。広いグリーンでの名勝負は必見!

  • 予選会組み合わせ
  • 第1回大会
  • 第2回大会